
社長にほれました(笑)。冗談じゃなく。
将来を担う人材を育てる。英進館はそれを本当にやろうとしている。
自分もそんなやりがいある仕事がしたい。
先生になりたいと子供の時から思っていましたが、学校ではなく英進館を選んだのはそこに共感したからです。
テキスト係です。
小学生から高校生まで、授業カリキュラムに対して使うテキストは種類も数も膨大。
最初見た時は呆然としました。
それらテキストの発注や手配、納品確認、クラスごとの必要冊数仕分け…大変でした。
イメージは特に変わりませんでしたが驚いたのは、教育に対して社長だけでなく全員が熱い、
そして全員が同じ目標に向かって取り組む…その勢いは想像以上でした。アルバイトで塾講師の経験もあったので、すぐ仕事に取り組めましたが、会議や企画といった仕事は初めてのことばかり。
どんどん任されたことで会議の進行や企画力がついたと思います。
「先生」になりたかった夢。まずはそれを実現しましたが、今後は「その人の人生の中で記憶に残る、影響を与えるような先生」になりたいです。
面接では本音でぶつかりましょう。
マニュアルどおりに話しても、担当者には気持ちが伝わりません。
自分の本当の気持ちをぶつけ、共感できる会社を選んでほしいですね。
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